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地元のカタログギフト

A-noker

佐賀県藤津郡太良町

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左から安東美由紀さん(妻)、安東浩太郎さん(夫)

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「森のアスパラ」佐賀多良岳果樹園育ち

二人と商品の思い出

どっぷりアスパラの魅力にハマって、
ハウスが増えてしまった!


浩太郎結婚の挨拶をするために太良に来た時、感動したんだよな。何を食べても美味しい、空気さえも美味しい、星は降る。美由紀は良いところで育ったよ。
美由紀妊娠して人生設計をリアルに考えてく中で、九州のどこかで農業しようって2人で決めたよね。で、夜中にいきなり「太良に行こう!」って言いだして。アスパラは平地でつくることが多いけど、山地の太良でも何とかなるよねって。
浩太郎ここが好きだったんだよなぁ。子どもはみんなに協力してもらって、虫たちや土の中で育ってるね。実は、初めは「アスパラをわざわざ買ってまで食べたい人いるん?」て心配だった。でもどっぷり魅力にハマってハウスが増えてしまったよ。
美由紀知れば知るほど、和・洋・中いける非の打ち所がない野菜だなぁって感心しちゃう。近くの牧場でBBQした人が「アスパラ嫌いのこの子が食べたんです!」ってその足で買いに来てくれたことあったよね。
浩太郎上から下まで柔らかいから食べやすいのかな。朝採ってそのまま直送するから、柔らかくて瑞々しいって喜んでもらえるよね。ここ太良の牡蠣、カニ、みかんに次ぐ特産になればって密かに野望を抱いてるよ。
美由紀アスパラがよく伸びる気温は、人が心地よいと感じる温度と同じなんだよね。だから自分が暑い時は、この子たちも暑いだろうなって風を通したり、水を撒いたり…子どもと同じね。



平地でつくられることが多いアスパラガス。A-noker(ええのうかー)では、水が綺麗で風の通る山地で名産の牡蠣やカニの殻を肥料に使い栽培する。「まずは茹でてマヨネーズで味わって」と美由紀さん。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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