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地元のカタログギフト

愛菜屋

北海道河西郡芽室町

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左から盛田義政さん(生産)、川角雅博さん(販売)

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めむろ産
あまいとうもろこし

二人と商品の思い出

うまい野菜をつくるにはぴったりの場所


川角いやぁ、今日も盛況だね。棚がすぐ空いちゃうよ。
盛田22年前に、地元の農家6軒が「芽室町産が買える店を」ってことで無人販売で始めた愛菜屋が、今じゃ年間20万人のお客さんだもの。
川角地元の農産物が全部内地の市場行きで、芽室の人は地場のものを買えなかった昔からすると、時代は変わったねえ。
盛田相場に左右されない安い値段で高品質、が愛菜屋のモットーだからね。スーパーには真似できないよ。
川角これも毎日何度も品物を出してくれる、農家さんの努力のおかげだ。
盛田俺も他の生産者も、売り場の野菜に自分の名前がついているからね。農業やってるお客さんも多いから、野菜をわかってる人が見ても、納得できる商品を並べないと。
川角野菜の苗も売り切れそうだ。俺も毎年家庭菜園に植えてみるけど、実際育ててみると売り物のようにはうまくいかないもんだってわかるね。
盛田芽室は土がいい、天気がいい、気候がいい。うまい野菜をつくるにはぴったりの場所だけど、やっぱり農家の技術と苦労もないとさ。
川角そりゃそうだ(笑)。苗を買ってくお客さんもきっと、「プロはすごい」と思ってくれるんだろうね。
川角それは嬉しいわ。釧路や広尾からはるばる来るお客さんのためにも、愛菜屋をもっとハイレベルな店にしたいね。



芽室町の『郷の食産ひろば めむろみのり~む』敷地内に建つ農産物直売所。5月から11月まで、芽室町産の高品質な朝取れ野菜が安価で買えると、地元に限らず他市町村からも多くの人が訪れる。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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