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地元のカタログギフト

アメヤ珈琲

秋田県秋田市太平八田字和岱

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左から高橋悟(夫)、高橋英子(妻)

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物語を紡ぐ珈琲ギフト

二人と商品の思い出

つくる人と飲む人の物語を組み合わせて完成する、
そんな珈琲を作りたいんだ

 
サラリーマンをしていた頃、もっと人から「ありがとう」と言ってもらえるような仕事をしてみたいと思って、珈琲をつくり始めたね。一番大変なのは、知名度を上げることだな。ケータリングでいろんな場所を訪問して、顔の見える関係性を一つ一つ作っていって。一人一人に売ることは体力を使うけど、丁寧に、人伝いに広がってくれるように努力してきたな。
英子 もうこの道に進むしかないような流れになってきて、大変だったけど少しづつ、自分自身も楽しめるようになってきたかな。
物語を大事につくってる。文字で私たちのメッセージを伝えるというより、お客さんがこれを飲んでみて、自分のストーリーで補完していってくれれば嬉しいなって。
英子 そう、私たちがつくった商品の「余白」。お客さん自身の物語がそこに埋まっていって、私たちとお客さんで一緒に作る珈琲になればいいな。
そうだな。こうして小さい会社で、夫婦でやっていると役割分担が決まってきてて。一人じゃ絶対にできないなって思ってるよ。女性目線の意見もくれる。いつもありがとう。
英子 あなたのやりたいことに対して、私は文句を言いながらも、程よく手伝いながら、永くやっていきたいなって。何より健康第一だよ!
阿吽の呼吸ってヤツで、これからもやっていこうな!



高橋夫妻が秋田市太平の山奥で営む珈琲屋。こだわりの珈琲豆はもちろん、「物語」を感じるポイントがちりばめられているパッケージデザインが、人々の目を惹きます。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)




※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


自家焙煎珈琲専門店アメヤ珈琲
018-838-3433
ameya@a-net.email.ne.jp
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