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地元のカタログギフト

J&Jアップル草間

長野県南佐久郡佐久穂町

J&Jアップル草間
左から 草間みちよ(母)、草間久美(子)



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果樹園の手作りジャム&ジュースセット

二人と商品の思い出

お客さんが喜んでくれるって
すっごくうれしいことなのよね


みちよもともとはリンゴ農家だったけど、お父さんが新しいものを取り入れるのが好きで、果樹の種類が増えて、加工を始めて、農園で飲食ができるようにして…で、幅が広がっちゃったのよ。
久美始めるのはお父さんで、軌道に乗せるのはお母さんだよね。
みちよお客さんが喜んでくれるとすっごくうれしくて、ついやっちゃうのよね。
久美いろいろ大変だけど、それを楽しんでるのがすごいよ。やると決めてから実行するまでが早いし。
みちよお父さんは「石橋を叩く」どころか、「落ちそうな橋だって飛び越えりゃ大丈夫」ってタイプだから。
久美うちにはストップをかける人がいない…。
みちよそうね。でも、ここまでできるようになったのは、久美さんが手伝ってくれたからよ、販売もパソコンもすっかりお任せだし。最初のうちは久美さんが店番だと「母ちゃんはどうしただい?」って常連さんに聞かれてたけど、最近は私がいると「娘はどうしただい?」って言われちゃう。看板娘の世代交代だね(笑)
久美でもお母さんはブログ始めたじゃない。チャレンジャーなんだよ。
みちよそうかも。「J&J」は「ジャム&ジュース」の頭文字だけど、「自分でつくって、自分で売る」でもあるし、「自業自得」でもある? うちはみんな「飛びつき虫」なのよねぇ。
久美飛びつき虫って…(絶句)。でも否定できない(笑)



1万坪の広大な果樹園でリンゴを中心に様々な果物を栽培しています。ジャムもジュースも、手塩にかけて育てた完熟果実が材料。保存料無添加です。旬のおいしさがギュッと詰まってます!


J&Jアップル草間
カード表(クリック拡大)
J&Jアップル草間
カード裏(クリック拡大)


手作りジュースのおいしい飲み方

この仕事は一生挑戦。これでいい。って満足は…ないな。



元ドラムマン。草間和幸さん みちよさん

スタッフ佐久間 「去年とか変わったね。って言われたいから、毎年新しいことをしてるんです。」そう語る草間さん。このギフトの特徴である「ジュース瓶のサイズ」も「新しいこと」として取り組んだひとつです。あまり見慣れない小瓶のようなデザインで、やや小さめ。180mlの飲みきりサイズが好評です。「これはヒットしたね。」と草間さん。現在のギフトも、この瓶のおかげで5種類ものジュースが楽しめます。「冷やして飲むのもおすすめだけど、寒い冬は温めて飲むのもいいですよ。」そう教えてくれたのは、奥様のみちよさんです。

訪問写真記



スタッフ佐久間佐久穂町にあるアップル草間の広い農園。果物が実る時期は観光農園として、多くのひとが訪れます。園内にある直売所ではもぎたての果物やジュースやジャム等の加工品、オリジナルのお酒も販売しています。店内の入口にはセルフレジがあります。スタッフがいない時は、お客さんが自分で計量し、清算します。お話中にふと草間さんが「信頼関係が大事だと思うんですよ。」と仰ったのですが、草間農園とお客さんの「信頼関係」が目に見える場所を、発見することができました。

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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