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地元のカタログギフト

清水旭山学園

北海道上川郡清水町

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左から三津大輔さん(施設長)、村上博信さん(係長)

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とかち清水産の北海地鶏
カレーとキーマカレー

二人と商品の思い出

普段とは違った、
ちょっとリッチな気分で食べて欲しいな!


三津ここは福祉関連施設の一つだけど、村上君はもともとこの仕事に興味あった?元々俺は福祉と関係なくて、大学卒業後は外食産業の会社にいたけど、縁があってここに転職したんだ。
村上そうだったんですね。うちは両親が帯広で福祉関係の仕事をしてたんで、親の職場に連れて行かれたこともありました。でも、学校では福祉とは関係ない勉強をしてましたよ。
三津案外多いよね関係ないところから来たっていう人。働いてみてやっぱりやりがいある仕事だと感じるよ。商品についてだけど北海地鶏は、100%在来種、国内でわずか1%の地鶏っていうのが特徴だな。
村上そうですね。施設には40人の利用者がいて、循環型の農業を基本とした生産活動の一環で北海地鶏を育ててる。職員は利用者に仕事の指示を出すけど、実際に餌やりやしっかりと掃除をしてくれるのは利用者で、利用者が丁寧に育ててくれた地鶏を使ってカレーとかの商品をつくってます。
三津なんでも北海地鶏を使った加工品はこれまでなかったんだとか。いい肉を使っているし、普段とは違った、ちょっとリッチな気分で食べて欲しいな!
村上あっ、私も今、全く同じこと言おうとしました(笑)。
三津このカレーをきっかけに北海地鶏を知ってもらって、もっと全国の方々に北海地鶏を食べてもらいたいな!



清水町で、生活介護・就労継続支援を担う「清水旭山学園」。就労支援の一環で、養鶏事業や農産物の生産・加工などの体験をおこなっている。北海地鶏カレーは、程よい弾力と濃厚な味が特徴だ。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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