ホーム > ブログ > 【地元のギフト】緊急フカボリブログミーティング開催

【地元のギフト】緊急フカボリブログミーティング開催

kanri

writting:
kanri

LINEで送る

こんにちは。
ある時は、HanaLab.ママライター
またある時は、HanaLab.ママリポーターの涌井です。

リポーター 涌井
今まで地元のギフトについて色々なテーマをフカボってきましたが、
そろそろネタが枯渇してきた・・・。

ということで、
「緊急開催!フカボリブログミーティング!」
の様子をお伝えします。

今回の議題は、
「もしも〇〇に地元のギフトを売り込むとしたら」。
地元のギフトを愛するママメンバーが、
おせっかいで勝手に考えてみることにしました。
さてさて、どうまとまったのでしょうか!?


悩み中写真

〜悩み中〜

とある日の午前中、
HanaLab.に集められたママライターたち。
ふせんとペンを手に、早速話し始めました。

「もしも〇〇ならか・・・」
「んんん・・・」

最初は悩んだものの、
さすが地元のギフトをフカボってきたママライターたち!
どんどんネタが浮かんできたようです。
どんなアイディアが出たのか気になりますね!


会議中写真

〜頭フル回転中〜

波に乗ったママライターたちは、
どんどんアイディアを書き出していきます。

「赤い羽根募金のお礼として、赤いギフトだけ集めて使ってもらうのはどう?」
「しなの鉄道とコラボもいいよね!」
「マラソンの景品もいいんじゃない?」
「アップル社にリンゴのギフトを使ってもらうのは?」




火のついた様子のママライターたち。
面白そうなネタがたくさん出てきました。
さて、最終結果はどうなったのでしょうか?


まとめ写真

〜結果発表〜

最終的に4パターンのネタが出揃いました。

・企業とコラボする「フェアーver.ネタ」
・送る人好みにギフトを選ぶ「セレクトver.ネタ]
・実現したら面白そうな「おもしろver.ネタ」
・本当に実現できるかもしれない「本気ver.ネタ」

どれも面白そうなネタばかり。
ママライターたちが、
どうフカボってくれるのか楽しみですね!

次回は、
今回出たアイディアの中からフカボってお伝えしていきます。
みなさん乞うご期待!







HanaLab.ママライター:涌井

WRITER
Hanalabママライター:涌井
HanaLab.UNNOで働くママメンバー。長野県長野市出身。1児の母。

私の「地元」ってなんだ!?の答えが「お母さん」だと気付いた今日この頃。
「肝っ玉かぁちゃん」に成るべく奮闘中!

LINEで送る

ジモブロ!!

地元のギフトの裏側見せます

  • ブラジル直伝!いつも笑顔でいるたった一つの方法

  • 試される大地「北海道」にて先住民の音に触れた(OK)

  • 《日本一》がまだまだいる小諸市

  • 上田のちょっといいところをたくさん見つけたい

  • 知っておいたほうがいい「Aimer」

  • 上田に来て「蓋」の重要性を知った

  • 【つくり手向けサービス第一弾】商品写真を一新しませんか?

  • 《日本一》がいる小諸市

  • 生産者と一緒にご飯を食べる

  • 11月のプレイリスト

  • × TVっ子 ⇒ ◎ TVおばさん

  • 彩の国にいってきた

  • 五箇山の合掌造りで和紙職人を取材してきた

  • 薫の君と暮らそう

  • これを読んだら小諸市のギフトが欲しくなーる

  • 10月のプレイリスト

  • 早大生は、祭でできている。

  • りんご畑の綺麗さよ

  • 小諸◆年に一度の泥酔する日

  • 画力が小学生から成長していない

トップへ