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地元のカタログギフト

一般財団法人ブナの里白神公社(嶽きみ)

青森県中津軽郡西目屋村田代

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左から西澤彰(昔からのファン)、角田克彦(嶽きみ仕入れ担当)

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嶽きみ(とうもろこし)

二人と商品の思い出

日曜日には家族で嶽まで買いに行って
みんなで食べるのがすごく幸せな瞬間


角田嶽きみはもう、地元のソウルフードだな。一番おいしくて甘い。昔から親しみのあるとうもろこし。日曜日っていえばまず家族で嶽まで買いに行って、みんなで食べるというのがすごく幸せな瞬間。最高で1日5本食べたかな。
西澤すごいね5本って。子供も好きだし実も柔らかくてファミリーで楽しめるよね。
角田本当に毎年の秋の楽しみにしてるんで。家にとうもろこしがあって、嶽きみじゃないの?ってなった時の残念感(笑)。
西澤品種改良が進んで甘いものも沢山出てきたけど、嶽きみに比べたら勝てないね。糖度がすごいよな。フルーツ並みの甘さがあるっていうのかな。
角田そうそう。嶽きみはやっぱり特別。県外にもリピーターの方も沢山いて。地元だけじゃなく全国的な知名度を得てきてる。旬の嶽きみは本当に最高。自信をもって勧められる一品だなぁと。
西澤なるほど。やっぱり甘さが際立つっていうか、甘さだけガツンとくるような感じがあるよね。生で食べても美味しいしね。
角田ここ最近はやっているのが、嶽きみの天ぷら。そいでくようにスライスして天ぷらにしてな。それがもうすごいうまい。
西澤あの標高で育てられて、寒暖の差のおかげか、実も引き締まってるよね。岩木山って平野に囲まれているから、作物を育てるには抜群にいい環境なんだと思う。
角田そうだね。本当に山の神様の贈り物だよな。



「嶽きみ」の販売を手掛ける白神公社。岩木山麓・嶽高原で栽培される「嶽きみ」は生でも食べられる甘さを持った最高のとうもろこしブランド。役場の西澤さんも長年のファンだ。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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