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地域おこし協力隊で「地元のカタログギフト」をつくろう

地域おこし協力隊でカタログギフトをつくろう

地域に関わる仕事がしたい、人とのつながりを大切にしたい、地方に移住したい・・・。さまざまな理由で地域おこし協力隊となった皆さん、あなたが活動するその地域に、確かな足跡を残しませんか?地元のものだけを集めた「地元のカタログギフト」で、地域を変えていきましょう。




「地域おこし協力隊」×「地元のカタログギフト」 5つのメリット

地域おこし協力隊1

1.地域に深くコミットできる!

商品の選定やつくり手の取材などを通じて、地域の人々とのつながりが強まります。活発なコミュニケーションが生まれ、地域に根ざして活動ができ、地元の方からも喜ばれるでしょう。




地域おこし協力隊2

2.仲間との絆が深まる!

同じ地域の隊員たちと協力したり切磋琢磨したりと、カタログギフトをつくる過程で絆は確実に深まります。また近隣市町村に派遣されている隊員や、特性が似ている地域の隊員との交流を通じても情報交換ができます。




地域おこし協力隊3

3.“よそ者”の視点が新鮮!

他所から来た都市住民、しがらみのない若者だからこその視点を持って、商品選びや取材を進めることができます。それはきっと、その後の地域住民の自立や新たな販路拡大にもつながっていくはずです。





地域おこし協力隊4

4.将来の地域力に貢献できる!

「地元のカタログギフト」ができてしまえば、つくり手たちには持続的に収入の可能性が生まれます。さらに、新たな担い手づくりのきっかけにもなりえます。1〜3年の協力隊の任期が終わっても、将来にわたって地域に貢献できるのです。




地域おこし協力隊5

5.経験が力になる!

地域おこし協力隊の任務を終えた皆さんは、地元にUターンしたり、新たな地域おこしに携わったり、起業したり・・・と様々な展望を考えるかもしれません。「カタログギフトをつくりあげる」という経験は、その後のあなた自身にとっても大きな武器となるでしょう。


あなたの地域の「地元のカタログギフト」をつくろう

「地元のカタログギフト」を作り上げる課程、出品者を探し、お願いし、取材し、カタチにする行為。最初は小さな、あなた1人の思いかもしれませんが、それが縁をつなぎ輪になっていきます。地域を元気にするということは、こうして人と人とを少しずつ少しずつ、つないでいくことではないでしょうか。そしてそれを継続することではないでしょうか。「地元のカタログギフト」はその為の一つの仕組みです。

見出し カタログギフト完成までの流れ

地域おこし協力隊の皆さんが「地域パートナー」となり、地元カンパニーと協力して皆さんが活動する地域の「地元のカタログギフト」を作っていきます。
隊員の皆さんが地域で10人以上のつくり手を探し、取材にかかる弊社スタッフの経費・現地までの交通費・現地での交通費(隊員や自治体担当者の車での移動でも可)・取材中の宿泊費を負担頂ければ、弊社スタッフが取材に伺います。




地域おこし協力隊説明1

1.出品者を集める

カタログギフトのラインナップに加えたい出品者を探して交渉します。

【隊員は】

・商品ラインナップを考え、出品交渉を行う。

【出品者は】
・出品が決まったら、商品内容を考える




地域おこし協力隊説明2


2.取材する

出品者へのインタビュー、原稿作成、作業風景の写真撮影などを行います。

【隊員は】

・地元カンパニースタッフと一緒に取材に行きましょう!インタビュー、撮影は地元カンパニーが行います。

【地元カンパニーは】
・出品者へのインタビュー、写真撮影、原稿作成をします。




地域おこし協力隊説明3

3.販売スタート!

隊員自身が販売店となって、ふるさと納税の返礼や首長の手土産として自治体に使ってもらったり、地元出身の新郎新婦などの個人や地元企業等に向けて営業していきましょう。


地域おこし協力隊の皆さん、あなたが活動する地域で『地元のカタログギフト』をつくりましょう!興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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