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地元のカタログギフト

コーン炒飯協議会

北海道河西郡芽室町

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左から高橋広明さん(会長)、黒田栄継さん(副会長)

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十勝芽室まるごと
コーンアイス

二人と商品の思い出

「十勝でうまいもん食べるなら、芽室行こう」
と言われる町に


高橋芽室の野菜は本当にうまい。料理人には理想の場所だよ。
黒田それは、芽室が「スイートコーンの生産量日本一」だからかな。
高橋コーンと野菜が?
黒田スイートコーンを育てるとさ、畑の土が豊かになるんだ。コーン自体はそんなに利益の出るものじゃないんだけど、俺たち農家は、ひとつの畑で色々な作物を順番につくるから。コーンの後につくる野菜は、どれも抜群の味になるんだよ。
高橋芽室の人は、そこまで考えて何十年もコーンをつくってるんだな。
黒田でもさ、ご当地グルメのコーン炒飯と、お土産で全国に芽室をPRできるコーンアイス。両方とも高橋さんが、素材の味を残らず引き出してくれたから、ここまで認知されたんだと思うよ。
高橋「芽室の町おこしグルメをつくろう」って話に軽い気持ちで参加したら、よそから来た自分が協議会の会長を任されてさ。芽室の人はあったかくて、懐が深いよ。
黒田「芽室の町おこしを考える自分が、芽室に住んでないのは失礼だから」って、独立してここに店開いたんだもんね。
高橋俺を迎え入れてくれた人たちのために料理したくてさ。ここでとれたものに付加価値をつける仕事をしたいね。
黒田「十勝でうまいもん食べるなら、芽室行こう」が常識になるように、頑張ろうぜ。



「食で町を元気にしたい!」と、芽室町の生産者、飲食店、商工会など多方面から若手が集って2008年設立。ご当地グルメ「十勝芽室コーン炒飯」に続き、「十勝芽室コーン日本一アイス」を開発。


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