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地元のカタログギフト

Fukuyama Denim Project

広島県府中市高木町

dnm
左から潤司(生地提供、父)、史珠(子)、亜弥(デザイン)、貴紀(製造)

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デニムエプロン

四人と商品の思い出

地元への想いと技が集まって
新しいものが生まれたんじゃな


亜弥今回デニム商品の話を聞いて、憧れのカイハラデニム使える!ってすごいテンションあがりました!
貴紀業界ではみんな知っとる「世界のカイハラ」じゃもんな。社長、今回は生地を提供頂き、ありがとうございました。史珠さんの呼びかけのおかげですね。
潤司こちらこそ、地元のための企画に参加できて嬉しいです。うちは創業120周年を迎えましたが、約40年前に伝統織物の備後絣織物作りから、その藍染め技術を活かしデニム事業に転換しました。地元生産にこだわりながら、最先端のファッションデニム作りの為に、毎年1000点に及ぶ新しい生地を作ります。
亜弥すごい! きっとその商品開発力も世界中が憧れる理由の一つですね!
史珠私も今までこんなにちゃんと会社の現場を見る機会がなかったけど、今回沢山のことを教わったなと思って。こんな風にかたちになって、嬉しいです。
亜弥私も縫製とか刺繍の工場見せてもらえて、モノって丁寧で細かい作業の積み重ねで出来るんじゃなって改めて感動したんです。
貴紀今回全て技術力の高い地元工場で「made in 備後、 made by 備後人」で作っとるけぇね。
史珠製作だけじゃなく、刺繍した備後のギフトロゴも地元のデザイナーの平地さんが作ってくれたんよ。
潤司そうかぁ。たくさんの人たちの地元への想いと技が集まって、新しいものが生まれたんじゃな。



180人の備後人が「地元のために何かしたい」との想いでつくった「備後のギフト」から誕生したオリジナルエプロン。カイハラ㈱、デザイナーの中岡・平地、繊維業に携わる三谷が中心となり製作。


Fukuyama Denim Project
カード表(クリック拡大)
Fukuyama Denim Project
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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


Fukuyama Denim Project
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