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地元のカタログギフト

有限会社橋場農園

岐阜県高山市丹生川町

有限会社橋場農園
左から橋場康夫(夫)、橋場茂子(妻)

  • 有限会社橋場農園風景
  • 有限会社橋場農園椎茸
  • 有限会社橋場農園商品


橋場農園のトマトと椎茸の加工品詰め合わせ

二人と商品の思い出

トマトはすごい面白い。やっぱりうまいものを
作るって気がねぇとダメだな


康夫丹生川っていうとトマトがかなり主流だから、先輩農家の「トマト作ってみんか」って薦めでやりはじめたんやったなぁ。
茂子そうやな。それからトマトは夏だけだもんで、冬の椎茸もはじめてな。
康夫もう40年にもなるか。
茂子お父さんは農業が大好きだで、自分でやれて楽しかったんじゃない?
康夫そうね。特にトマトなんて一所懸命こだわって作ればうまいのが出来るから、すごい面白い作物やね。
茂子そうそう、実を育てながら木も育ててな。お父さんは本当に研究熱心だもんで、色々教えてもらって私も楽しかった。
康夫やっぱりな、うまいものを作るって気がねぇとダメだな。結局トマトジュースだって100%無添加やもんで、トマトの味がそのままトマトジュースの味になる。わしらのは塩も入ってないしな。
茂子秋物の一番味がのってるトマトを使うんよね。本当に全部にこだわって。椎茸も地元産のナラの木だけを使ったり、こだわりがあるんよね。
康夫椎茸の培地をな、木から粉挽いて自家生産しとるな。原木で椎茸が生える木やったら菌床で作ってもうまい椎茸ができるはずやっていうことで。
茂子だから香りもいいし、太くて美味しいのができるね。
康夫最近は管理や営業が大忙しで畑行けんようになったけど、やっぱり自分で一所懸命作るのが一番楽しいな。



高山市丹生川の「橋場農園」。人気のトマトジュース「めいのさらだ」は自家用ジュースを飲んだ周囲からの「どうしてこんなに美味しいもんやのに商品化せんのや」という声から誕生。自家工場で加工している。


有限会社橋場農園
カード表(クリック拡大)
有限会社橋場農園
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