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地元のカタログギフト

鈴木水産

秋田県山本郡八峰町

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左から鈴木勇(代表買取締役)、籾山広之(取締役営業部長)

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二人と商品の思い出

秋田で古くから雷神の使いと信じられてきた
神の魚「鰰(ハタハタ)」


籾山 勤めて27年目、学生時代から住み込みアルバイトで。配送、製造、営業をやってきた。先代の社長が親戚で、私たち親戚なんだよね!
鈴木 今はチームとしてまとまってきたね。加工技術は誇りに思ってる。これからは営業、販売力、ネットの技術を上げていきたいね。
籾山 売れない、場所が悪かったはもうダメ。美味しいと言ってくれるのにリピートがないのは売り方。ハタハタは量が多いから、家庭に丁度いい量と値段が大切。
鈴木家に着いて買った人がどうするのかをイメージすることだね。もがいてもがいて、やっと成果がでてきた!言い訳しないこと。売れない理由は自分にあるんだから。
籾山 「ハタハタキャビア」はテレビで取り上げてもらったけど、ネットで大ブーイング。「これはきたな」と思ったよね。何も話題にならないより全然いい!どう解決しようかってワクワクする。どMだね(笑)。
鈴木 ハタハタは生まれた時から目の前にあって昔から大好き!しかも今となるとハタハタで飯食ってんだから。神様。神の魚だよ。これからは海外に売り出したいと思ってる。
籾山 身近で当たり前すぎて、そんな感覚はなかったけど。でも今こんなに楽しく働けて、バチが当たるんじゃないかなってくらい(笑)。
鈴木 小さい頃から「お兄さん」的存在で。自分が社長になってからもこうして支えてくれてありがとう!
籾山 私も自由に働かせてもらって本当にありがとうございます!



松鈴木水産は八森海岸に隣接する山本郡八峰町八森にある。鈴木水産の歩みは、この町との歩み。冬の寒風吹きすさぶ中ではたはた漁を行い、独自の製法で作り上げたハタハタずしを皆様にお届け。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)




※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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