贈るならゆかりある地域のカタログギフトを。旬に届く、地域産品のカタログギフト

ホーム > 本田梨園

地元のカタログギフト

本田梨園

福島県須賀川市森宿

ura-kaiwa_hondanashien
左から本田晶子さん(嫁)、本田実さん(義父)

  • ura-sizuru_hondanashien
  • ura-sub1_hondanashien
  • ura-sub3_hondanashien

みずみずしい梨

二人と商品の思い出

お客さんの声でまた来年も頑張ろう!
という気持ちになります


10年前に親父が亡くなってから本格的に俺が梨をつくるようになったんだよね。会社勤めの時から時々手伝っていたから、始めるときは自然相手だしホッとして好きだったなあ。
晶子私はいわきから須賀川の梨農家に嫁ぐことは気にしていなくて、ただ旦那さんが好きだったから一緒になることしか考えていなかったんですよね(笑)。今はお父さんがほとんどやっているから大変だと思ったことはないな。でも忙しい時期は手伝わせてもらっているので、少しでも力になれたらと思っています。
家族にはできる範囲で手伝ってもらってるね。
晶子先祖代々続いているのでできる限り協力して、美味しい梨をお客様にお届けしたいですね。
そうだね。60年前から続いてるから、これからも続いてほしいな。去年はひょうが降って梨が傷ついて商品にならなかったこともあったんだよね。
晶子そうですね。自然が相手なので天候に左右されてしまうことは大変なことではありますね。
でも甘いってお客さんに言ってもらえると苦労が報われて、また頑張ろうって思えるのね。
晶子それが一番ですね。私もお客さんの声でまた来年も!という気持ちになります。
そうだね。俺も木と対話しながら愛情込めてつくっているし、ここの土地は粘土質の土だから甘みが強いので、たくさんの人に食べてもらいたいな。



土地柄が粘土質の土のため甘みが強く、さらにシャキシャキとみずみずしい梨を育てる「本田梨園」。顧客の殆どがリピーターであり、「甘くて美味しい。」というお客様の声のため日々活動をする。


card_format
カード表(クリック拡大)
card_format
カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


本田梨園
0248-76-0640
豪雨の影響による配送遅延について
無料サンプル請求

贈ったあともうれしいサービス