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星の見える丘農園

栃木県那須郡那珂川町

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左から星一明さん(夫)、星洋子さん(妻)

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星の見える丘農園の
ぶどう

二人と商品の思い出

星が見えるだけじゃなく、
農業の面白さを伝える観光農園


一明ハサミで落とす適粒という作業で、最終的に20から25粒くらいにするけど、だいたい同じ大きさの粒を選んで落とさないと押し合って弾かれて割れてしまう。
洋子ある程度抜いてあげて形を整えないと商品にならないから、ここでしっかりと手間をかけないとダメだよね。
一明適粒は、やっぱり1人では出来ないよ。少なくとも2人はい ないと。
洋子私も最初は農業はやらなくていいよと言われてたけど、忙しい時期を手伝って、年月が経っていくにつれ本格的にやっていくことになったものね。
一明農業は大変だけど面白いし、いいなと思う。自分がつくったものが喜ばれて、お客さんに求められる。うちは観光農園でお客さんと向き合っているから、そういう反応がダイレクトにかえってくる。だから仕事はつらいけど、やりがいがあるよな。
洋子お客さんの反応が嬉しいね。昔は堪え忍びながらの農業というイメージがあったけど、今はそうじゃなくて、夢を叶えるための農業で、頑張るんだって考えると楽しみかな。
一明時間を自分で決められるというのは何事にも代えがたく、いいよな。
洋子頑張った暁には計画しておいて旅行に行くとか、平日にそういうことできるっていうのも農業っていいなって思う。
一明この家もお店やるつもりで建てたから、今は農業が忙しくてまだはじめられないけど、老後でもできたらいいね。



星が本当に綺麗に見える丘にあるから、「星の見える丘農園」。ぶどうに新たな付加価値をつけるためピロール農法を取り入れ、肥沃な土でぶどうを育て、観光農園として農業体験も受け入れている。


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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


星の見える丘農園
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