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地元のカタログギフト

豊栄食肉センター

三重県志摩市阿児町

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左から田畑和彦さん(夫)、田畑美和さん(妻)

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伊勢志摩ロイヤルポーク 豊栄名物豚バラ味噌味

二人と商品の思い出

秘伝味噌との絶妙なハーモニー


和彦隣の大王町は「まんが日本昔話」に出てくる古いお祭りがある町なんだよね。あせかき地蔵、だんだらぼっちのわらじ祭りとか。それに、日本でも数少ないのぼれる灯台のある絵描きの町って言われるくらいきれいな所だから、ぜひ遊びに来てほしいなぁ。
美和そうやね。2人とも生まれも育ちも大王町。私達は学年は違うけど学校も同じ!社長がこの会社に入ったのは18歳の時だっけ?
和彦うん。肉を捌く職人として弟子入りしたんだ。美和は、僕が会社を継いだ時に、営業をやるようになってくれたんだよね。俺は職人だからって。
美和懐かしい!そうそう。その時からうちの味噌豚は地元の人らから評判だったね。ずっと昔から継ぎ足しでやってる秘伝の味噌だから、真似してすぐにできるような味じゃないね。この味噌がうちのお肉にものすごくマッチしてる。この豚は、志摩市のアカモクっていうブランドの海藻を乾燥させて混ぜた飼料で育ってて、肉質と脂が格別に美味しいの!社長も焼肉にすると、よお食べるもんね。1kgじゃきかないくらい。
和彦食べることに関しては、まだまだ若いもんにも負けないよ!
美和三重県には美味しいものがたくさんあるよね。海の幸も山の幸も。でもやっぱりうちの自慢の肉も、もっといろんな人に食べてもらいたい!地元の人でもこの工場で直接買えることを知らない人がいるから、ぜひ来てみてほしい!



松阪牛をはじめ黒毛和牛、伊勢志摩ロイヤルポークあかもく三元豚などの精肉・卸業を営む「豊栄食肉センター」。食材の旨みを大切に、日本の食文化の伝統を残しつつ新たな展開と開拓を目指している。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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