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今別町ぶどう協会

青森県東津軽郡今別町

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左から嶋中卓爾さん(生産者メンバー)、本郷鉄男さん(生産者メンバー)

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今別町高級ぶどう

二人と商品の思い出

「じいじのつくったぶどう美味しい」
って笑顔が一番嬉しんだ


本郷農機具販売をやってたんだけど10年ぐらい前に次男坊が後継者として戻ってきたし、おれは親父がやってたぶどうを受け継いだわけさ。今別に新幹線が通るときに特産としてブランドとしてやろうって、嶋中さんを誘って「今別町ぶどう協会」を立ち上げたのが4年前かな。
嶋中趣味で独学でやってたとこを、本郷さんに誘ってもらってな。最初は失敗ばっかり。今もまだ難しいけど(笑)。
本郷ぶどうは春の雨、秋の剪定が大変だからな。花咲くときの気候が一番難しくて、毎日ハウスの温度管理して、それこそ一晩中だ。
嶋中春の雨は病気がつきやすくてね。でも自然災害については、今別は津軽半島の北部だから台風も来ないし、少ないかな。
本郷自然災害といえば猿は大変だな。2日間畑に行かなかったら、みんな落とされてた。あれには参った(笑)。
嶋中んでも、大変でも孫が「じいじのつくったぶどう美味しい」って笑顔が一番嬉しんだ。
本郷今つくってるスチューベンは糖度が20度以上あって甘めんだよ!東北の北の方じゃないとできない青森の寒冷な気候に適した品種だもんな。つぎは大型品種もつくっていきたいな。
嶋中お客さんに来て体験してもらえるような観光農園もやりたいな。ぶどうはもぐのが楽しんだ!
本郷今別の旬の味ば、味わってもらいてな。



青函トンネルの入口の町、青森県東津軽郡今別町でぶどうを生産している「今別町ぶどう協会」。寒冷な気候ながら天災被害の少ない津軽半島北端でつくられるぶどうは糖度が高いのが特徴。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


今別町ぶどう協会
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