贈るならゆかりある地域のカタログギフトを。旬に届く、地域産品のカタログギフト

ホーム > いさむ・ポーク

地元のカタログギフト

いさむ・ポーク

愛知県みよし市三好町

kaiwa_isamupork
左から磯貝政雄さん(息子)、磯貝勇さん(父)

  • isamupork_sum3
  • isamupork_sum1
  • isamupork_sum2

いさむ・ポーク詰合せ

二人と商品の思い出

安心して食べられる豚を提供したい


うちは家族経営だから、昼は養豚、夜は肉の配達があってね。子供達が小さい頃は忙しくてあまり相手をできなかった。今は政雄が継ぐことになって一緒にやっているよ。政雄は子供の頃からおもちゃのスコップを持って手伝いの真似事なんかしていたね。
政雄そうだったね。興味があったからだろうね。昔から漠然と継ぐことを考えていたから。
普段子ども達との時間が取れない分、家族一緒にドライブというか夜の配達をしていたね。そしたら一度、家族で配達に出たら洪水にあってね。身動きがとれなくなったんだよ。
政雄道路が全部水没して高台で一晩過ごしたね(笑)。そういう家族の思い出もたくさん詰まっているから、この仕事を継ぐのもごく自然だった。これからの目標はもっと多くの人に僕らの「いさむ・ポーク」を知ってもらうこと。
うちでは抗生物質を使わない養豚にこだわっているんだ。安心して食べられる豚を提供したい。
政雄うん。だから美味しく食べてもらいたい。大体の人が豚肉に火を通しすぎるんだよね。本当は全体がピンクに色づくくらいで十分。そのくらいが一番美味しいよ。
今後はもっと規模を拡大したい思っているんだ。ただ、環境が変わると味が落ちることがある。規模を変えても家族で「いさむ・ポーク」の味はしっかり守っていきたいね。



みよし市内に拠点を持ち食肉処理と販売を行う。ひと月に130~140頭程度を出荷する。現在は長男の政雄さんも加わり、理想の養豚業を親子二代で守り続けている。


card_format
カード表(クリック拡大)
card_format
カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


いさむ・ポーク
0561-34-1385
日本全国
つくりて直送ギフト
復興支援のギフト
オリジナルオプション
無料サンプル請求

贈ったあともうれしいサービス