贈るならゆかりある地域のカタログギフトを。旬に届く、地域産品のカタログギフト

自治体の皆様へ

自治体の皆様へ

目立った特産品がない、有名な観光スポットもないし企業誘致も芳しくない・・・。そんな、まちの活性化に悩みを抱えている自治体の皆様、特産品と言われるものじゃなくても、郷土愛を表すことができる贈り物があります。地元の人が主役になれる、まちの未来をつくる贈り物があります。「地元のカタログギフト」で、あなたのまちを元気にしましょう!

そもそも「地元のカタログギフト」とは

結婚式の引出物、出産内祝い、お中元やお歳暮・・・。人生の中で何度も訪れる「贈り物をする」という機会に、せっかくなら、自分が生まれ育った地域のもの、ゆかりある地域のもの、自分を育ててくれた地域の産品を贈ろう、という他にはないカタログギフトです。郷土愛をカタチに。贈るなら、ゆかりある地域のカタログギフトを。


地元産品が一つの箱にカード形式で封入されており、その中からお好きなモノを一つ注文すると産地直送で旬の時期に商品が届くカタログギフト。商品一つひとつに一枚ずつカードが用意され、つくり手だけでなく担い手の顔まで見ることができます。彼らの人となりや、ものづくりへの思いが感じられる、あたたかみのあるカードです。



自治体ならではの使い方

自治体の使い方1

・ふるさと納税の返礼品として

ゆかりのある地域の応援につながるふるさと納税。その返礼品には、やはり地元産品がいちばんです。過当なものではなく、着実に地元の産業の振興につながるものを。
すでにいくつかの「地元のカタログギフト」が返礼品に採用され、好評を博しています。

【返礼品に採用されているカタログギフト】

 ・女川町のカタログギフト
塩尻市のカタログギフト




自治体の使い方2

・首長の手土産として

菓子折りは無難ですが、形だけと思われることも。「地元のカタログギフト」なら、手土産がそのまま地元のPRになりますし、話のネタにも繋がります。10~15品の商品から選べるカタログギフトなので、一度に多くの地元産品を見てもらえるのもポイントです。




自治体の使い方3

・企業との関係強化に

地元企業や、工場・営業所を誘致した企業との関係をさらに深めるためにも「地元のカタログギフト」はぴったりです。カタログギフトに登場してもらったり、挨拶品・記念品に使ってもらったり。また企業版ふるさと納税のプロジェクトの一環としても効果的です。

【企業への働きかけの例】

 ・商品ラインナップに地元企業の商品を加える
・地元企業に使ってもらう
地方創生応援税制の対象事業として


自治体の担当者の皆様、『地元のカタログギフト』であなたのまちの創生をお手伝いさせてください!興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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