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地元のカタログギフト

カンニャボ

福島県郡山市富田町

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左から遠藤由布子さん(娘)、遠藤弘一さん(父)

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かんにゃぼお茶セット

二人と商品の思い出

何も言われずに出されたら、
ほうじ茶だって思っちゃう(笑)


弘一由布子のおじいさんで、今の会長が30年位前に肝臓を悪くして、その時に知り合いの農家さんにカンニャボを勧められたんだ。会長が飲んでみたら、効いたみたいなんだよ。それで同じような病の人に広めようと二人で商売を始めたんだ。
由布子そうだったんだね!
弘一カンニャボってのは田舎の民間療法のひとつで、一部の人には、肝臓の秘薬って知られていたみたいだがね。カンニャボは、桑の木の根元にいるキセル貝の一種なんだ。桑畑の地面に生息しているんだよ。郡山の居酒屋では、カンニャボの粉末を置いている店もあったりするんだ。
由布子私も小さい頃から近所でカンニャボを目にしていたし、身近なものだったなぁ。カンニャボのお茶は普通のお茶の感覚で飲んでもらえるよね。味に癖もないし、何も言われずに出されたら、ほうじ茶だって思っちゃう(笑)!
弘一健康茶として気軽に飲んでもらえるのが一番だな。健康が一番だから、由布子には健康第一で、地元の原料を活かして、人に喜んでもらえるような商品づくりをしていって欲しいんだ。健康にいいものをみんなに知ってもらえる努力をしてもらいたいな。
由布子うちの商品をいいって言ってくれるお客さんも多いから、商品を絶やさないようにしていかないとね。喜んで飲んでくれている人たちに、ずっといいものを提供し続けたいな。



郡山市で健康食品カンニャボを製造販売する「カンニャボ」。「自然の力で健康づくり」をモットーにカンニャボのお茶や錠剤などを販売しており、全国にわたりカンニャボの愛好家がいる。


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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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