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天草漁協牛深青壮年部

熊本県天草市牛深町

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左から池田健一さん(弟子)、松本一美さん、松本大作さん(夫妻)

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牛深金ぶく

三人と商品の思い出

独自の味付けの唐揚げは牛深ならではの味だよね!


大作牛深で金ぶくの漁が始まったのは40年前くらい前か。
健一そうだなぁ。
大作俺は中学卒業してからそのまま漁師になって、もう37年。10年くらいおじさんの船で修行して平成3年に独立してね。独立した当初手伝ってくれたのが池田くんだった。何年くらい手伝ってくれたんだっけ?
健一確か4年だったかな。俺も独立して。俺はきびなごとヒラメ専門で。
大作俺がふぐときびなごとヒラメだな。九州は漁も盛んだけど農業県っていうイメージが強いんだよね。牛深は水揚げが多かったり、水産加工場も日本一のがあったりしてね。牛深の魚ば知ってもらおうってなって青壮年部で力を入れ始めて「牛深の金ぶく」ってブランドを確立したんだよな。
一美金ぶくの美味しい食べ方は、鍋にしたり、唐揚げにしたりするのがオススメ。唐揚げは牛深あかね市のPRで出し始めたのがきっかけだよね。
大作青壮年部独自の味付けでつくり始めて、今では牛深の連中はみんなその味付けを知ってるな。すっかり人気商品だ!
一美毎年12月の第一土日に開催する牛深の海の幸、山の幸が集まる「あかね市」の時にしか買えないし、みんな予約して晩ごはんのおかずにしたり、熊本県内の知り合いに送ってたりしてるね。これからは熊本県内だけじゃなく全国で沢山の人に食べてもらいたいね。



美味しいふぐが獲れるという隠れた名産地、熊本県天草市牛深の「天草漁協牛深青壮年部」。中でも金色の見た目の「シロサバフグ」は、天草の漁師たちの間で「金ぶく」の名で親しまれている。


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カード表(クリック拡大)
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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


天草漁協牛深青壮年部
kihou384080@gmail.com
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