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きたやつハム

長野県南佐久郡佐久穂町

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左から井出誠さん(相談役)、渡辺敏さん(社長)

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信州八ヶ岳連峰きたやつハムセット

二人と商品の思い出

これはうまいや!っていうものをつくりたくて


渡辺工場は1987年に創業。きたやつハムができたとき、僕はまだ学生で19歳だった。ここの豚肉は当時東京の品評会で賞を総なめしていたから、肉だけじゃもったいない、付加価値を付けて売ろう!ということで加工食品もつくるようにしたんだ。
井出そう。とにかくこれはうまいや!っていうものをつくりたくて。うちの肉がおいしいのは、ここの環境がいいから。大自然の中で放牧して育てているのがいいんだよ。
渡辺そうですね。ここでは豚は自由に好きなところに飛んでいける。美味しい空気のもとで土を食べ、草を食べ、八ヶ岳の美味しい水を飲み…。自分たちがこだわって育てた豚を使って、いろんな良いものをつくっていきたい。
井出そう、自分たちが大事に育てた豚でソーセージもベーコンもつくる。うちのはどれ食べてもうまいって言ってもらえるのが嬉しいよね。
渡辺僕は何度もドイツに行ってるけど、本場のような味がこのセットでは楽しめる。ミュンヘンだったらビール、フランクフルトならリンゴワインに合わせて。発泡していないお酒に合わせても美味しいですよ。
井出僕はやっぱりベーコンだなぁ。この脂の味を食べると、肉の良さがよく分かるんだ。
渡辺美味しい豚をつくって、うちが長野県内の養豚業をバックアップしていかれたらいいですね。
井出そうだね。



ハム・ソーセージつくりの本場ドイツにそっくりな自然環境下、「天然の軟水」と5種類オリジナルブレンドの塩を使用して昔ながらのドイツ製法にこだわる「きたやつハム」


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


きたやつハム
kitayatu.ham@dia.janis.or.jp
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