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地元のカタログギフト

芽室町観光物産協会

北海道河西郡芽室町

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左から勝部正志さん(事務局長)、鈴木健充さん(会長)

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噛めばじゅんわり
ジューシーウィンナー

二人と商品の思い出

脂のうまさが格別
スパイスを利かせてあっさりジューシーに


鈴木俺は関東で育ったけど、10歳まで育った帯広の印象が強くて故郷だと思ってるなぁ。こっちに戻って30代で焼肉屋を始めてからは芽室の観光を考えるようになったね。
勝部自分も芽室に関わるようになって28年、景色が良くて食べ物もうまいのに、知名度が低い!もったいないです。
鈴木事務局長とは芽室の青年会議所で知り合ったんだっけ。地元に熱い思いがあるし、バリバリ仕事ができる人だから、拝み倒して協会に来てもらったんだよな。
勝部いやあ、会長の地元愛にはかなわない(笑)。
鈴木オリジナル商品第1号が「ケンボロー豚のソーセージ」だったな。ケンボロー豚は脂のうまさが格別なんだ。あっさりジューシーな脂を引き立てるようにスパイスを効かせたから、何本でもいけちゃうよ。
勝部焼肉屋の社長が言うんだから、間違いない(笑)。フランクフルトは「ケチャップをつけなくてもおいしい!」って、店頭や物産展でリピートしてくれるお客さんも増えましたね。
鈴木お客さんの反応を見て、町の人の気持ちも変わってきたよな。
勝部オリジナル商品の評判がいいと、地元の業者さんが「じゃ、うちは芽室の特産品でこんなものをつくってみよう」って。前向きなサイクルが生まれる仕掛けを、今後もどんどんやりたいですね。



十勝平野の中西部にある芽室町は、町の4割を占める広大な畑作地帯で、コーン・小麦・じゃがいも・ビートなどを生産。芽室町観光物産協会は、地域の観光情報と魅力ある特産物を発信している。


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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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