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工房 木馬とキッチン

長野県小諸市古城

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左から 三原 その子さん(妻)、三原悟さん(夫)、孫たち

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木馬とキッチン カードスタンド

二人と商品の思い出

孫の成長に合わせて、
新しいものをつくり続けていきたい!


その子デパートで売っているおままごとセットって高いのよねぇ。転勤のたびに、お父さんに「ここに合う家具をつくって」ってお願いしていたじゃない?それの小さい版だからできるかなって思ってね。「そろそろ孫にもおもちゃをつくったらどう?」って言ったのよね。
当時はまだ仕事してたから、1台つくるのに半年はかかったな。その後も木馬とキッチンばかり30台ずつ、つくったんじゃないか。
その子だから工房の名前も「木馬とキッチン」にしたのよね。みんな遊んだの覚えてる?
あかり(孫)木がすべすべしてた!楽しくって1日に何回もお料理ごっこしちゃった。
みつき(孫)キッチンの場所を覚えたし整理整頓もできるようになったよ。
嬉しいなあ。今はインターネットでお客さんが色々と要望を出してくれるから、つくるものも広がったな。どんな風に使っているのかの写真やコメントもくれるから、いつも楽しみだよ。
その子ダイレクトな反応があって嬉しいのよね!
新しいものをつくるときは、すごく悩むんだけど「あ、こうやればいいんだ」って新しい技術が覚えられたりするのが楽しいんだよなぁ。
その子お題をもらって考えることで次に結びつくものね。私は孫の描いたベンチの絵が好きだからいつかつくって欲しいんだけど(笑)。これからは孫の成長に合わせてつくっていくのも楽しみね。



工房のはじまりは、孫のためにつくった「木馬とキッチン」。国産広葉樹の無垢材を使い、電動工具を使わずひとつひとつ丁寧につくるおもちゃやオーダー家具は小さいお子さんにも安心。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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