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地元のカタログギフト

民宿とおの

岩手県遠野市材木町

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左から佐々木要太郎さん、夏井孝公さん、佐々木広樹さん(チーム民宿とおの)

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どぶろくスタンダード

三人と商品の思い出

どぶろくという名のお酒をつくる


要太郎夏井のお母さんが、どぶろくの常連さんだったんだよね。それから夏井も買ってくれたり。何年かぶりに会ったよな。
孝公そう。中学の同級生だったけどね。
要太郎うちのどぶろくが今のクオリティになったのは、酒蔵で修行して酒造りのイロハを学んだことと、夏井が入ってきてくれたおかげ。過酷な状況を共にやってきて、家族よりも大事なパートナーだと思ってる。
孝公「米からどぶろくつくろう!」って要太郎から誘われて入ったけど、実際はそれ以外の業務も多いよな。
要太郎今までだと、民宿の業務をしながら、どぶろくを造ってたから、徹夜の時もあったし、限界だった。1人では行き届かなかったところが、夏井のおかげで、行き届くようになったから助かってるよ。
孝公そうは言うけど、いきなりオーベルジュ「とおの屋要」建てたよね。
要太郎あの時夏井が真っ先に言ったこと、俺は未だに忘れないね。「え、こっち誰がやるの?」って。(笑)
孝公要太郎が「夏井」って。えぇって(笑)。
要太郎民宿や飲食店を運営しながら、最高のクオリティで「どぶろくという名のお酒を造る」のは1人じゃできない。来年は田んぼにも出てもらうよ!
孝公米からどぶろくを造りたくて入ったから嬉しいよ。
要太郎広樹は最近入ったけど、慣れてきた?
広樹だいぶ慣れてきました。入ってすぐに、要太郎さんに彼女いる?って言われたのは忘れられません(笑)。
要太郎彼女を愛するように、どぶろくも愛せよ!



どぶろく特区第一号の遠野市で、自家醸造のどぶろくが飲める宿として人気を博す民宿とおの。熟成されたどぶろくからは、クリーミーな泡立ちとまろやかな酸味、舌触りの良い旨味が味わえる。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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