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有限会社もりせん

広島県福山市木之庄町

もりせん
左から森宣二(義父、社長)、森圭子(嫁、従業員)

  • もりせん肉
  • もりせん肉2
  • もりせん看板
  • もりせん肉3
  • もりせん肉みそ
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炭焼の焼き豚セット

二人と商品の思い出

従業員が「買って帰りたい」と思える素材を選ぶ、それが僕の仕事


圭子焼き豚も肉みそも、素材の仕入れから作り方まですごいこだわっているから、継ぐのはプレッシャーでしたよ。
宣二そうか?(笑)。馬鹿やっとるなぁ、なんて思われるかもわからんけどねぇ。ぼくは従業員が「買って帰りたい」と思う素材を選ぶことにしとるんよ。作っとるところを一番身近で見とる従業員が喜ぶものなら、お客さんも喜んでくれると思うからね。
圭子焼き豚のお肉も冷凍じゃなくて生ですしね。コストも手間もかかるけど、そういうこだわりが全部「お客さんのため」に繋がってるのが分かるから、やっぱり尊敬してます。
宣二ふふふ(笑)。
圭子お嫁にくる前に初めて焼き豚を食べて感動したときから、もう何年も食べ続けてるけど飽きないんですよねぇ。
宣二焼き豚は若い頃に旅先で出会って感動して作り始めたんよ。それから自分なりに工夫を重ねていくうちに、どっぷりとはまったってわけだ。
圭子焼き豚は創業から35年作り続けていますけど、肉みそはいつからでしたっけ?
宣二30年以上前になるかな。惣菜として専務(妻)が作ってて、美味しいから店に出そうってね。そしたらすぐ人気が出て、デパートの催事で一週間に一万本出たこともあるんよ。そのあたりは、やっぱり専務の力も大きいけど。
圭子社長もそうですけど、専務は特別パワフルですもんね。



肉を使った手作り惣菜の店「もりせん」。秘伝のタレと炭火窯を使って焼き上げる「炭焼の焼き豚」は全て手作業で作るこだわりの逸品で、「肉みそ」と共に地元のお歳暮やお中元に欠かせない味。


もりせん
カード表(クリック拡大)
もりせん
カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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