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地元のカタログギフト

なんぶ農援

青森県三戸郡南部町

なんぶ農援
左から岩間正雄(子)、岩間重雄(父)

  • なんぶ農援製品
  • なんぶ農援フルーツ
  • なんぶ農援フルーツ

季節のドライフルーツ

二人と商品の思い出

南部町はフルーツの宝庫
加工屋として地元の素材を大事にしたい


重雄これだけフルーツがたくさんある町なのに、土産品があまりない。
正雄確かに。サクランボとか洋梨とかね。うまく加工できれば強みだよね。
重雄うん。「地元のもの」ってのが大事。
正雄奥入瀬渓流でうちが運営している”とれたて市”のお客さんも「地元のもの」をほしがるよね。
重雄んだ。だから作らなきゃ。農家さんは良い素材をつくって、加工屋が良い商品をつくる。
正雄強みになるしね。ドライフルーツは今の流行だけど、南部町には全国でも屈指の素材があるから、付加価値はあるかな。
重雄試食会でも女子大生に「うまい」と言ってもらえた。それが一番自信になるな。
正雄うんうん。「おいしい」と言われる商品をつくれるかが基本だもんね。
重雄ま、そういう商品はすぐにできるわけじゃないけども。はは。
正雄うーん。確かに商品にするまでが大変だよね。
重雄思い通りにいくことなんて滅多にない。ま、それが加工だべ。だいたい次のアイデアは失敗から生まれたりするからな。
正雄まずね。あとは、いろんな人の反応とか。対面販売で「良い」とか「悪い」って反応があればね。
重雄んだね。「まずい」って言われたら、「何で?」、「じゃあどうするか?」ってできるから。良かれ悪かれ反応は宝物だ。
正雄地元の声とかお客さんの声とか。大事にしたいよね。



さまざまな果物が収穫できる南部町の恵みを、丸ごとドライフルーツに加工している「なんぶ農援」。失敗を重ねて生まれた自慢の味は、ワインやブランデーにも合い、試す価値あり。


なんぶ農援
カード表(クリック拡大)
なんぶ農援
カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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