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地元のカタログギフト

高瀬地区集落営農組合

栃木県那須郡那須町

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左から国井紀雄さん、渡邊和男さん、薄葉進さん、渡邊隆夫さん(4人とも組合員)

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那須ブランド認定

四人と商品の思い出

集落を守るのは自分たち。
訪れた人が喜ぶようなものを提供していきたい


ここの米がなぜ旨いのかといえば、まず水が綺麗だね。土地も黒ボクという粘土質の土でさ。田んぼに入ると足が抜けなくなる。
和男そうそう。水が綺麗。
隆夫われわれの高瀬集落がある八溝山系の米は旨いと言われるよね。ここは山全体が腐葉土でできているような地域だからさ。だから流れてくる水は、自然の豊かな栄養分を含んだ水なんだろうね。
ミネラル分がたっぷりと含まれたね。だから米が旨いんだろうな。
隆夫山が深いから、水の保留率が高くて、綺麗。ホタルも群生しているから、夏はホタルも綺麗だよね。
もちろん美味しい米を知ってほしいというのはあるけどさ、一番はやっぱり米の消費拡大だよね。そうしないと、米農家がつぶれちゃうし。
紀雄今はだいぶパン食の人が増えてますもんねー。
だから高瀬集落はここにある田んぼを守っていこうと、イベントとかいろいろやってみて、結果として高瀬集落の田んぼと横岡米を維持していければいいよな。
隆夫訪れた人が喜ぶようなものを提供したいよね。野菜とかさ。いろんな人に高瀬に来て、雰囲気を味わってもらってさ。顔の見える形で作物を売りたいし、横岡米を食べてほしいなって思う。
そうそう。やっぱり地元に来てほしい。イベントに顔を出してもらって、どういう所でお米をつくっているのか。そういうことを伝えていきたいな。



コシヒカリ特有の粘りと、旨味が濃くモチモチとしたのが特徴の横岡米は、冷めても美味しいご飯。毎年10月末には、農家でとれた作物を持ち寄ったイベント「田んぼでフリマ」を開催している。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


高瀬地区集落営農組合
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