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道の駅 鯉が窪

岡山県新見市哲西町

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左から安松淳二さん(従業員)、水上真一さん(社長)

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鯉が窪からの贈り物 
米粉セット

二人と商品の思い出

米粉は、このまちの愛のおすそわけ


安松この辺は天然記念物に指定されている鯉が窪湿原の自然のフィルタを通った水でお米をつくってますよね。どんなきっかけで米粉の製品をつくったんですか。
水上社員の誰かが米粉でパンがつくれるらしいって聞いてきたのが始まりなんだけど、当時は米粉パンなんてものどこにもなくて、みんな「なんじゃこれ」って思ったもんだよ。
安松今では米粉のカレーや、コーンシチューなんかもあって、どっちも人気なんですけどね!小麦粉製品との違いって何でしょう?やっぱり食感じゃないかと思うんですけど。
水上パンはよく噛んで味わってみるとお米特有の甘みがあるよね。米粉カレーやシチューは小麦アレルギーを持ってる人でも大丈夫だから、たくさんの人に味わってもらいたいね。
安松はい。もっと米粉の事を知ってもらいたいし、鯉が窪の美味しいものを食べにきてもらえるようにしたいです。
水上米粉業界だったらウチを知らなきゃモグリ!それは自信を持って言えるけど、まだまだ一般の方にはなじみがないからなぁ。道中に寄るんじゃなくて、鯉が窪目指してきてくれる人が増えるといいな。
安松米粉をきっかけに、もっと鯉が窪のことも知ってもらいたいですね。名前にかけてハートの模様の鯉がいるとか。
水上そうそう。「であい・ふれあい・おつきあい」の鯉が窪。米粉は、このまちの愛のおすそわけだからさ。



全国に先だって鯉が窪特産の米粉で製品づくりを行ってきた「アクティブ哲西」。米粉パンを筆頭に、米粉を使用したグルテンフリーのカレールゥやコーンシチューを販売している。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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