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「たかたのゆめ」ブランド化研究会

岩手県陸前高田市矢作町

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左から佐藤信一(会長)、金野千尋(生産者)

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陸前高田産たかたのゆめ

二人と商品の思い出

初めて食べた時、もちもちで甘くて
これはすごい、おいしいなって思ったよ


金野始めた当時「いわた13号」って名前だった「たかたのゆめ」だけど、初めて収穫して食べた時のことは忘れられないね。もちもちで甘くて、これはすごいな、おいしいなって思ったよ。
佐藤苦労話は色々あるけどね(笑)。金野さんから始まって、増えていった生産者は全部で51人か。
金野思い返すと、4年前から始めて今や51人。沢山の人が関わってきたと思うと感無量だね。
佐藤私はなんでものめり込むしつこい性格だったから、この陸前高田の中山間地、米の出荷農家が少ない地域でどう売りだしていこうか、とことん考えたね。小さな自治体単位で新種の米の生産に取り組んでいるのは多分陸前高田くらいじゃないかな。
金野そうだね。最初、2・5キロの種もみを大事に大事に育ててさ。失敗したら大変だって感じたことを思い出したよ。
佐藤たかたのゆめは、陸前高田全体の一次産業の起爆剤になってほしいと思っている。米だけじゃなく、農産物、水産物とたかたブランドを売りだしていきたいね。
金野頑張っていきたいね。たかたのゆめも、もっともっと全国の人たちに食べてもらいたい!
佐藤いやー、たかたのゆめのことになると思いが強すぎてね、つい熱くなってしまうなぁ。また女房に「話しすぎだ!」って怒られちゃうよ(笑)。



海と山に囲まれた、岩手県陸前高田市米崎の田んぼで生まれた「たかたのゆめ」。大粒でしっかりとした粒感があり、もっちりと優しい甘みで冷めても美味しい。


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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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