贈るならゆかりある地域のカタログギフトを。旬に届く、地域産品のカタログギフト

ホーム > 工房六義庵

地元のカタログギフト

工房六義庵

秋田県湯沢市成沢

kaiwa_rikugian
左から菊地雄亮(営業)、阿部真貴子(チーフ)

秋田銘品 稲庭うどん

二人と商品の思い出

絹のような艶やかさと滑らかさ、
弾むようなコシの強さをそなえた稲庭うどん


阿部 最初は稲庭うどんのことも、ここの会社が家の近くにあることも、実は知らなかったんだよね。でも、実際に働いて作ってからはすっごく愛着がわいてきた。お客様から注文の電話もらって、生の声で「ここのうどんは本当に美味しい」って言ってもらえたことが私達のやる気に繋がってるんだよね。
菊地 んだすね。私は営業で直接人と会って話しますが、お客様からの声は本当に嬉しいですよね!
阿部 だから、仕事量とか関係なしにして、働いててつらいって思うことがないんだよね!
菊地 私もです!つらいって思ったことは一回もないっす!しいて言うなら、雪が秋田市の倍降るから配達が天候に左右されることですかね。雪の壁できるっすもんね(笑)。
阿部 そうだね。湯沢は雪があるからこっちも早め早め進めているんだけど、菊地くんは多少の無理でも聞いてくれるし、本当に信頼してる!安心して任せられる。
菊地 いやいや、いつも急遽の注文でも準備してくれるから本当助かってます。
阿部 稲庭うどんは地元の特産品で贈答用だからね、なかなか秋田の人でも家庭の食卓にでるってことは少ないと思う。
菊地 秋田の特産品だからこそ、色んな人に食べてほしいね。このギフトを通して稲庭うどんの美味しさを知って欲しいな。
阿部 そうだね。やっぱりうちのうどんののどごしをぜひ食べで味わってもらいたい!



南には栗駒の山々が連なり町中にしみずが湧く、秋田県の南部、湯沢市にある工房六義庵。自然環境の豊かなこの地で、職人の手で一本一本丹念に造られた稲庭うどん。


card_rikugian-omote
カード表(クリック拡大)
card_rikugian-ura
カード裏(クリック拡大)


※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


無料サンプル請求

贈ったあともうれしいサービス