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地元のカタログギフト

どんぐり推進部会

北海道河西郡更別村

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左から仲川和博さん(先輩)、吉田明史さん(後輩)

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更別産小麦使用
さらべつさんうどん

二人と商品の思い出

小麦を農家だけがつくっているのではなくて
地域ぐるみで特産品になっているからいいよね


仲川自分たちがつくった小麦がうどんになって、食べる人が見えるのでやりがいがあるよね。
吉田新鮮だし、楽しい。最初できた時は「あ、できたんだ〜」って感じだったけど、食べてみたらうまいじゃん!って(笑)。
仲川自分たちがつくった小麦でできてるんだなって実感できたし、もっとたくさんの人に食べてもらいたいと思うよね。更別村を知らない人に食べてもらって、更別村のことを知ってもらいたい。
吉田やっぱり「一生懸命」って言葉はありきたりかもしれないけど、一生懸命つくっているものだから、小麦には自信を持っているし、丹精込めて愛情注いで命がけでつくっている。だからこそ知ってもらいたいし、伝えたい。
仲川今はみんながより良いものをつくろうとしている。
吉田こういう先輩がいるから、次の世代も頑張っていける。
仲川いや、逆に後輩の方がね。若い時の気持ちを取り戻させてくれるから刺激になるよ。
吉田先輩や後輩、親子、友達同士、皆が刺激し合ってるってことですよね。
仲川やっぱり、小麦を農家だけがつくっているのではなくて、地域ぐるみで特産品になっているからいいよね。小麦の生産者がいて、うどんをつくる製造者がいて、販売するお店や飲食店があって、それを食べたり、買い支える消費者がいて。
吉田そうですね。頑張りましょう(笑)!
仲川頑張ろう(笑)!


更別村の小麦生産者の仲川さんは村の一大イベント・国際トラクターBAMBAの実行委員長、吉田さんはJAさらべつ青年部長を務める(2016年現在)。地元の若きリーダーとしても活躍する。


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