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シセイ堂デザイン

鳥取県鳥取市吉方温泉

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左から宮田大司さん(デザイン)、植木美恵子さん(取締役)、富盛充博さん(営業)

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甘さひかえめ 砂丘らっきょうピクルス

三人と商品の思い出

ワインにも合う、お洒落な大人のらっきょう


宮田「スワンセ」というブランド名は、鳥取の地名の由来になったと言われる「鳥取部(ととりべ)」が白鳥を追う職能民だったことからとったんですよね。
植木そうそう。代表取締役が鳥取発の新しいブランドをつくろう、それなららっきょうは外せない!ってことで従来のイメージとは違う新しいらっきょうをつくっていこうってことになって。
富盛「らっきょうピクルス」という名前も、瓶詰も、味も今までにはなかったですよね。僕も営業に行くときは実際に食べてもらうことで差別化をはかっています。
植木甘いのが苦手な人でも食べられる大人のらっきょうよね。今までのらっきょうはカレーのお供って感じだったけど、ローリエが入っているからワインにも合ってお洒落に美しくいただけるのよ。独特な匂いがなくなって本当にらっきょうピクルスなの。
宮田瓶詰なのもお洒落ですよね。ギフトにしても喜ばれるポイントになっていると思います。
富盛実際、お土産で買っていかれる方が多いそうですよ。日本全国たくさんの方に食べてみてもらいたいです。身体に良いので、らっきょうピクルスをそのまま食べても、刻んで料理のアクセントとして使ってもいいし、漬け込んだ酢を使ったアレンジもできますから。
植木らっきょうが苦手って方にも試してもらいたいね。
宮田そうですね。パッケージのデザインにもこだわりましたし、全く新しいらっきょうですから!



多岐にわたる分野のデザインを手掛けてきた「シセイ堂デザイン」。
クリエイティブなデザイン会社が立ち上げた自社ブランド「スワンセ」は鳥取の新たな魅力を発信すべく2013年から始動。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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