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地元のカタログギフト

太陽農場

長野県飯田市下久堅

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左から吉岡昌則さん(父)、殿倉由起子さん(娘)

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幸せの黄色いりんごとジュースのセット

二人と商品の思い出

りんごも風越山の景色も味わえる場所をつくれたらな


由起子私は5年イギリスに留学して、東京で1度就職したけど、長野に戻ってきて。観光農園やったらおもしろいじゃん!ってなったのが、農業始めるきっかけだったね。
昌則そうだな。始めは桑畑だったところを果樹園にしてな。昔は本当に色々苦労もあったけど、今では由起子も農業やりたいって言ってくれて。
由起子お父さんがやろうとしたところを、取っちゃったみたいになっちゃったけどね(笑)。
昌則農業やってて、時には大変なこともあるけれど、実際食べてもらって「おいしい」って声を聞けるのが一番の励みになるな。
由起子農業って本当に思っていた以上に大変で、泣きたくなることもあったよ。でも自分と同世代の人たちが、農業を頑張ってるって知って、自分も頑張らないとって思ったよ。就農と同時に野菜ソムリエの資格も取ったしね!
昌則由起子はカフェなんかもやってみたいんだよな?自分で頑張ってみればいいじゃん?
由起子そうそう!カフェや、B&B(朝食を提供する宿泊施設)をやってみたいって思ってるよ。りんごでつくるシードルを、ここから見える風越山の景色をあじわいながらゆっくり飲んで、そのまま泊まれるような場所ができたらなって思うよ。お父さんはログハウスで仲間たちと焼き肉週3回くらいしてるもんね(笑)。
昌則えっ、そうだっけ(笑)!



平成2年創業の株式会社太陽農場。長い日照時間と、昼夜の温度差を活かしてつくられたりんごは、ほっぺが落ちるほど甘い。養蚕で使われていた施設で生産するぶなしめじも主力商品。


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カード表(クリック拡大)
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カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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