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タカネコーン生産組合

岐阜県高山市高根町

タカネコーン生産組合
左から下田みよ子(妻)、下田初秋(夫)

  • タカネコーン生産組合風景
  • タカネコーン生産組合風景2
  • タカネコーン生産組合風景3



タカネコーン

二人と商品の思い出

他では出せない味やし、出荷量も少ないで
「幻のトウモロコシ」だと思うんよ


初秋「地域に根付いた特産品をつくろう」っちゅうことで、タカネコーンをつくり始めたんが19年前か。俺たちは牛を飼っとるもんで、その堆肥を使うようになってから糖度が高く出るようになったんよね。やっぱりこだわってつくると、そのぶん味が良くなってくる。
みよ子せやね。今では高根の人が「タカネコーンは地域の自慢」って言ってくれるね。
初秋本当にありがたいよな。みんなが口コミしてくれるおかげで、商品が色んな場所に行くでね。
みよ子地域の人に喜んで貰えるってのは嬉しいことやね。それに、タカネコーンをはじめた当初から続いてる、オーナー制畑のイベントには毎年たくさんの方が来てくれる。
初秋人口600人の地域に2日間で700人の人がみえる、大イベントやわな。
みよ子最初の年からずっと来てくれてる人もおるしな。「今年もありがとう」とか親戚みたいな感じよ。
初秋「高根は第2の故郷」なんて言ってくれる人もおるし、親子2代でオーナー畑を引き継いでくれた人もおる。高根に足を運んで、収穫に来てくれるのが嬉しいなぁ。
みよ子そうそう。高根の農家さんは高齢の方も多いけど、地域の特産としてずっと続いていって欲しいね。
初秋せやな。他では出せない味やし、出荷量も少ないで「幻のトウモロコシ」だと思うんよ。俺らの手で、しっかり守っていきたいな。



高山市高根町の「タカネコーン生産組合」。サイズは400g以上、糖度は15度以上が基準のタカネコーンを生産・販売している。「大きなのは800gもあって、一人じゃ食べきれんの」とみよ子。


タカネコーン生産組合
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タカネコーン生産組合
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※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


タカネコーン生産組合
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