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地元のカタログギフト

トマトファーム飛騨

岐阜県高山市一之宮町

有限会社まんま農場
左から藤本泰介(子)、藤本豊秋(父)

  • トマトファーム飛騨風景
  • トマトファーム飛騨トマトと生産者
  • トマトファーム飛騨トマト



完熟を極める。自然栽培の飛騨トマト

二人と商品の思い出

お父さんのトマトはすごく誠実。
自分の作りたいものが誰かのためになってる


泰介実は俺、昔はトマトがあんまり好きじゃなかったんだよな。でもお父さんのトマトは青臭くなくて食べやすい。生で何個も食べられたのが衝撃的で、嬉しかったなぁ。
豊秋僕のトマト作りの原点は、泰介が生まれた時やったからなぁ。「この子に食べさせるトマトはこれでいいんか」って、農薬や肥料を使わない、誰が食べても安心なトマトを目指すようになってな。今でも小さいお子さんに食べてもらう時は、当時を思い出すなぁ。
泰介高山にいる時はトマトを意識することはなかったけど、東京に出てから、トマトが本当に好きで美味しいものを求めてる人に出会うようになったからさ、そんな人たちとうちのトマトをマッチングできたらいいなと思って。
豊秋今ではfacebookやカタログでの発信に協力してくれてるしな。直接会ったことがない人でも、ネット上にトマトの写真をアップしてくれたりする。こういう繋がりは僕1人では絶対にできんかったし、お客さんの声でトマトの作り方が変わるってこともあるもんで有り難いよ。
泰介お父さんの作ってるものはすごく誠実で、信じられるからさ。自分が作りたいものを作ってるんだけど、それが誰かのためになってる。そういう考えで作られてるなって強く思うよ。共感できるからこそ、俺はその想いを一人でも多くの人に伝えたいんだ。



高山市一之宮町の「トマトファーム飛騨」。農薬・肥料を使わない自然農法で栽培した色とりどりのトマト。豊秋は「30年の集大成。自信を持って作れるトマトにようやく出会えた」と笑顔を見せる。


トマトファーム飛騨
カード表(クリック拡大)
トマトファーム飛騨
カード裏(クリック拡大)

※商品カードに記載の内容量は、コースによって異なります


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