地元のカタログギフトとは

「地元のカタログギフト」をお使いいただいた感想|企業利用編


「地元のカタログギフト」をお使いいただいた感想|結婚式引出物・内祝い利用編


見出し 郷土愛をカタチに

郷土愛をカタチに
自分の地元を知ってもらいたい。地元の美味しいものを食べてもらいたい。
そんな思いをカタチにしました。

見出し 贈るなら、ゆかりのある地域のカタログギフトを。

自分が生まれ育った地域のもの、自分を育ててくれた地域のもの、自分が小さい頃から食べてきたあの味を、いつもお世話になっている方へ。
「地元のカタログギフト」には、それぞれの地域のつくり手と産品が描かれた10枚前後のカードが入っています。カタログギフトを受け取った方が、その中からお好きな商品(野菜や果物、加工品など)を選んで申し込むと、旬の時期につくり手から直接商品が届きます。
贈るならゆかりのある地域のカタログギフトを。結婚式の引出物、結婚・出産内祝い、季節のご挨拶にどうぞ。

「ギフトを受け取った方」のイメージ画像

見出し テーマは「引き継ぎ、受け継ぐ」

春に食べるアスパラ、夏に食べるトマトや桃、秋に食べる巨峰、冬に食べるりんごや野沢菜の漬け物…。毎年当たり前のようにやって来る楽しみが、来年も再来年も、10年後も20年後も、自分の子どもにも、その子どもたちにも、ずっとずっと続いて欲しい。そんな思いを込めて、「地元のカタログギフト」は商品の現役のつくり手だけでなく、その担い手にもフォーカスしています。

「引き継ぎ、受け継ぐ」のイメージ画像
カード表
「今つくっている人、これからつくっていく(かもしれない)人」「一緒につくっている2人」「師匠と弟子」そんな2人が並んでいます。当たり前のように毎年やってくる旬の楽しみは、こんな人たちが、世代を超えて担ってくれています。
カード表

カード裏
商品の思い出を語る2人の、方言交じりの会話文を掲載しています。どんな人たちが、どんな思いでつくっているのか。つくり手の人となりや風土が、会話を通して伝わればいいなと思います。
カード裏


パッケージ
老若男女が使っていただけるシンプルかつあたたかみのある雰囲気に仕上げております。中央の赤い丸は生産者や贈る方々の“気持ち”を表現しています。

パッケージには、地域の写真や説明文、地図を記載し、贈った相手の方にその地域のことを理解いただけるようにしています。またカタログギフトの使い方を理解していただくためにパッケージの下部に説明書きとイラストを記載しています。
パッケージ

カタログギフトの内容物
1.カード(10枚前後 ※各ギフトによって異なります)
 ポストカードサイズ:105×148mm
2.商品申込ハガキ(※切手不要)
 申込方法の説明カード
3.カードケース(パッケージ)
 ※透明袋に入れてお届けいたします。
 ケースのみ:120×165×厚み10mm
 透明袋入り:130×175×厚み10mm
 
4.メッセージカード(※オプション)
5は配送用の箱になります。
送付先に対し1つのギフトをお届けの場合は、こちらに入れ、ヤマト運輸のDM便にてお届けします。複数個の場合は別の段ボールでお送りします。
備後のギフトの内容物


見出し オプション

「のし」、「メッセージ」をお付けすることができます。ご希望の場合は購入フォーム内で選択(記入)ください。

のし
のし (+10円)

WEBからの注文時に、のし上、のし下をご記入頂きます。「連名」や「のし上、のし下ともに明記なし」、「のし上のみ明記」も対応可能です。
水引(蝶結び、結び切り)は、お客様の用途に応じたものを使用します。
箱にのしを巻き、クリア袋に入れたもの(左写真)を配送用の箱に入れてお送りします。

のしの記入例とサンプルを見る
メッセージ
メッセージ (無料)

WEBからの注文時に、メッセージカードに記載するメッセージ(300字以内)をご記入頂く欄がございます。ご希望の方はご記入下さい。メッセージカードは箱の中に入れてお送りします(下記リンクのイメージ参照)。

メッセージカードのイメージの見る

オリジナルカタログギフト

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