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みんなで乗り切るギフト

「みんなで乗り切るギフト」を贈って、コロナの影響を受けながらも頑張る生産者さんを応援しませんか?

「みんなで乗り切るギフト」とは?

新型コロナウイルスで影響を受けている生産者の産品だけを集めたグルメカタログギフトです。

地元のギフトの既存の出品者 600 事業者程度にアンケートを送付したところ、2日間で150(約25%)の出品者様からコロナによる飲食店の営業停止や、観光客の減少で、食材や商品の在庫が余り困っているとの声が上がりました。そのような状況下にある生産者を応援するために、本ギフトは開発されました。

「つくり手」「購入者」「ギフトを受け取る方」みんなで新型コロナウィルスを乗り切っていこうという想いがこめられています。

みんなで乗り切るギフト

カタログギフトの商品を選択し申し込むだけで、生産者さんを応援できます。

出品者さんを応援できる

「みんなで乗り切るギフト」のご購入はこちらから

\ 価格が手頃で贈りやすい /

やまぶきコース
3,000円〜

\ ラインナップが豊富 /

さくらコース
4,000円〜

\ 商品の内容量が多い /

わかたけコース
5,000円〜

\ より豪華でギフト向き /

ふじコース
10,000円〜

さらに...

このギフトでは医療関係者の方にカタログギフトを寄付することもできます。

「みんなで乗り切るギフト」ではギフトを受け取った人が食べ物の商品だけでなく医療関係者への寄付を選択することもできます。通常のカタログギフト掲載商品と同じようにハガキやWEBで「寄付」を選択して申し込みをするだけで医療関係者へカタログギフトを寄付できます。

医療関係者の方の声

医療関係者の声

コロナ患者様が増え、それ以外の患者様の受け入れが縮小され、手術したい方も入院できずに待っている状態です。


医療関係者の声

患者の増減を繰り返し、疲れました。早く感染症分類を下げて普通の風邪として扱って欲しいなと心底思っています。


医療関係者の声

コロナが流行している間は病院独自の行動制限がされ、県の行動制限より厳しいものだったためプライベートがかなり制限されて辛かった。


医療関係者の声

コロナ病棟はしばらく満床でしたが、徐々に空きが出始めました。しかし、コロナ患者の受け入れに伴い人員配置が変わるため通常診療が圧迫されているのに加えて、治療が終わった患者を受け入れる後方病院や施設がクラスター等で閉鎖されているため転院先がなく一般の病床もいっぱいいっぱいです。また院内感染対策で、コロナ以外の患者の診療でも防護具をつけて診療しており医療従事者は肉体的にも精神的にも疲弊しています。


医療関係者の声

医療機関ではないですが、高齢者施設の看護師をしています。施設内でコロナが発生した際の対応に追われています。医療機関からは受け入れを断られることも多く、施設内でコロナ患者となった大勢の入居者を、病院とは違って数少ない看護師でケアしています。病院と違って入居者同士の交流が沢山ある環境で、認知症があってマスクが着けられず徘徊する方もいる中、感染を広げないようどれだけ注意し、尽力していても、入居者にも職員にも感染が広がり、感染力の強さに心が折れそうです。職員の欠員でシフトが回せず、過酷な状況です。医療従事者は病院だけでなく、高齢者施設や保健所など医療機関ではない様々な環境で皆んな頑張っていることを知ってもらいたいです。


医療関係者の声

現在妊娠中ですが、妊婦もコロナの感染対策をしながら働かなくてはいけない状態です。


医療関係者の声

コロナ患者とは直接な関わりを持っていませんが、施設内感染が起きないように徹底しています。


医療関係者の声

発熱外来の患者さんが来ている


医療関係者の声

感染者は数字上減ってきましたが、病院に来る疑い患者の数は変わりませんので大変です


医療関係者の声

現在はコロナ禍も下火を体感しますがこれらがもたらした環境は大変なものでした。私達だけでなく、日本が一つになって解決していく問題が改めて気付かされました。一人一人が気持ちを大切に持ち、これからもより良い日本にするため、頑張りましょう。


医療関係者の声

12月ごろから当病院でも新型コロナ陽性の結果となる外来患者が急増しております。私は診療放射線技師をやらせていただいておりますが、新型コロナウイルス感染疑い又は陽性者のCTなどをとることもあります。都度感染対策に留意しながら日々業務を行っております。


医療関係者の声

休園や休校で出勤できないスタッフも出ており業務の負担は大きいです。


医療関係者の声

1日4件くらいの新型コロナの発生件数で、陽性だった方の自宅療養にあたり少しでも軽快が早い様、投薬処方している医療機関です。私は検査技師として、医療に携わっております。


医療関係者の声

満員20名のところ、15名入院しておりほとんどが高齢者のため、看護度が日に日に高くなっていることを実感しています


医療関係者の声

妊娠中で不安でいっぱいの中、コロナ対応をしなければならない現状です。


医療関係者の声

入院する方がどんどん増えてきて現場は大変です。職場の規定で親族の冠婚葬祭すら行けません。まだ暫くは自粛生活が続きそうです。


医療関係者の声

毎日多くのコロナ患者が来院されてます。
対応にみんな疲弊しています。病棟などでもクラスターが起き仕事だけでなく、私生活もかなり影響が出てきています。


医療関係者の声

一般病棟勤務ですが、コロナ検査陰性を確認後に患者さんには入院していただいてます。
それでも病棟内でもコロナ患者がでることがあり、毎日N95を装着し感染対策をしながら働いています。
今自分が妊娠中ということもあり、不安に感じながらの勤務となっていますが、病棟の仲間と助け合いながら、なんとか働くことができています。


医療関係者の声

スタッフも濃厚接触者になり、人員不足。毎日大変です。


医療関係者の声

コロナ病棟は満床でスタッフやその家族も濃厚接触者になったり人手が足りない状況です。一部の病棟を閉鎖したりしています。


医療関係者の声

三次救急指定病院スタッフです。新型コロナの受け入れと、救急患者の受け入れをどちらもやっています。近隣以外に、他の病院から断られた救急車が区外、市外から毎日運ばれてきます。正直もうスタッフは限界です。コロナ疑いじゃない人でも運ばれて来てみたら、実は感染していたことや濃厚接触者だったなんてことは日常茶飯事です。それ故に感染防護策をとっていますが、真冬でも汗だくで休憩もろくに取れない現状です。食事は手早く食べれるパンやおにぎりが定番化。自分が感染しているかもしれないため家族とも離れて生活している人も多数います。家族とゆっくり食卓を囲みたいです。


医療関係者の声

オミクロンが流行している状況で、軽症者が多いとテレビ等で放送されているが、若年層から高齢者への感染が広がっており、重症化し亡くなる方も多い状況です。当院でも、今までは軽症者や自立されている中等症の方を対象に受け入れしてましたが、高齢者の方や高齢で認知症を患っている感染者を受け入れしなくてはならなく、直接的なケアや安全に療養できるように見守り等が必要で身体的にも精神的にもきつい状況です。また、コロナの患者さんに直接触れたりするケアも多くなってきており、自分も感染しないか不安で仕方ありません。当院は小さい病院で看護師も少ないので、休み返上で働いているのが現状です。


医療関係者の声

看護協会からの派遣で、濃厚接触者・軽症者のホテル療養を24時間体制で勤務しております。いつ急変するかどうなるか、勤務中は気が抜けず仮眠時間もろくに眠れていません。


医療関係者の声

私の病院は急性期ではありません
しかし職員が、お子さんが熱が出た時にお休み
37.5度以上ある人は病院に立ち入り禁止
職員が熱発した後は、2週間お休み等があり常に人員不足です。
患者さんに還元できていません
私が今の職場に入職した理由は患者にケアや処置の時間が十分に取れて、プラスαで話をゆっくり聞いてあげたり、趣味の時間に付き合ってあがることができるところでした
しかし、今はコロナ以前の半分の人員で職場を回しています
早く以前の病院に戻って欲しいと願っております


医療関係者の声

2022年1月上旬より、感染者拡大に伴いコロナ専用病床にコロナ妖精患者が10人以上入院してきた。昨年の年末までは0人だった。


医療関係者の声

現在、大学病院で病棟勤務をしています。普段から慌ただしく仕事をしていましたが、コロナ病棟が創設され、スタッフが一部そちらに割かれてしまったことにより仕事量は増えています。ただ、患者様のためと思い、日々頑張っています。


医療関係者の声

コロナ患者を受け入れている病棟で働いています。コロナだからと患者さんに不利益なこと(検査がスムーズに受けられない)などあり辛いなと感じることも多いです。少し落ち着いたかな?と思ったら第6波で気持ちがついていかないところがあります。


医療関係者の声

コロナ検査を行い、陰性の入居者のみで働いています


医療関係者の声

コロナ病棟がつくられ、それにより病棟編成がされ、スタッフの異動もありました。疲れ果てて、辞めて行ったスタッフも多くいます。今はコロナはおさまりつつありますが、私たちは何も変わらず、大変な毎日です。お国の偉い人たちは私達のことは何もわかってないと思います。収入が減った人?!私達は減ってことそいませんが心身共疲れ果て、大切な物を失ってしまいました。看護師の給料も安すぎると思います。


医療関係者の声

老人福祉施設にて勤務しています。コロナ禍の中ですが、冬場に向けて、インフルエンザ等、感染予防に注意して働いています。


医療関係者の声

コロナ患者の受け入れを全面的におこなっています


医療関係者の声

嵐が去り、ホッと一息


医療関係者の声

日本で初めてコロナウイルスが発生した時から受け入れています。現在はワクチンも進み、病棟も縮小してますが、油断はできない状態です。緊急事態宣言も解除され、ショッピングモール等では多くの人が買い物等を楽しんでいたりする様子が見受けられますが、引き続き感染対策の徹底を心がけたいと思ってます。


医療関係者の声

いくつか病棟を閉鎖、病床を減らすなどし、コロナ患者の受け入れやカクテル療法を受ける患者の受け入れを行っています。ピークは過ぎましたが、専門科以外の疾患患者も入院してくるため、忙しい日々は続いています。


医療関係者の声

病院とは違い、各家庭に訪問させてもらっているので、感染症対策もそこにあったようにしないといけない難しさがあります。


医療関係者の声

第5波真っ最中に比べると発熱やコロナ罹患患者さんの数は減りましたが、入院受け入れや救急での患者対応での感染予防は欠かせないので大変です


医療関係者の声

感染者のピークの時よりかは重症度が下がりましたが、緊急入院の場合などグレー対応(感染している前提)で受け入れているような状況です。


医療関係者の声

臨床検査技師として働いています。院内PCRはもちろん他の検体検査も全て担っています。奇跡的に感染せずにきていますがいつかかっても仕方ないと日々思いながら戦っています。正直感染対策にはうんざりですし、医療従事者だから自覚を持って○○するなと制限ばかりで心も身体も限界です。


医療関係者の声

コロナ患者のための病棟を立ち上げて受け入れしています


医療関係者の声

コロナ患者が毎日のように受診、入院してきています。中には重症化する方もおられます。


医療関係者の声

濃厚接触患者のPCR検査が平日毎日行われておりクラスター対応もあります。


医療関係者の声

緊急事態宣言が長引く中、少しでも患者の方々に安全安楽な環境が提供出来るよう感染対策に注意した医療を提供しています。


医療関係者の声

入院になる前にCPR検査をしてもらって来ます。また入院時にも行い、二重に実施しています。すでに療養中の患者の中には施設に行く人もいますが、その施設先で感染者が出ると退院できないでいます。また家族の予防接種や自宅療養の都合により、退院できないケースもあります。


医療関係者の声

最近は暑い日が多く、熱中症などで熱がある患者さんも増え、37度以上の患者さんにはコロナ対応として完全防備で検査をしなければならないため、着替や掃除が大変です。肺炎像がなくてもコロナ陽性の場合も増えてきたため毎日気が抜けません。コロナ病棟が満床のときは、少し熱があるだけの患者さんでも万が一コロナだった場合入院ができないため、救急を断らないといけません。(他の病院でも同じ状況だと思うのでたらい回しになるのだと思います) 医療崩壊が進んでいるなと感じます。


医療関係者の声

コロナ患者さんを受け入れている中で、通常業務も行わなくてはならない。


医療関係者の声

訪問看護ではお宅に訪問し、発熱あればすぐに防護服に着替えます。高齢者の方は室内が暑く、熱がこもっているだけか本当に発熱かわかりにくいことがあります。家族が濃厚接触者だった際もあとから知らされたりしました。今はワクチン接種をして自分の身を守る材料が少し増えましたがまだまだ油断できないのが現実です。

医療関係者の方の声
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